秋・・・
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北国にも春が来ました。
一気に春になりました。いくらなんでも・・・、春がきましたよ。
・・・で、今日はちょっとお出かけしてきました。
北国の春をちょっぴり、お届けしますね。
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桜も満開です。歩いている人も半そでです。1週間前は寒かったのになぁ~。
きっと・・・、たぶん・・・、コブシの花だと思います。(後で調べます)
白い鳥が木の枝にとまっているようです。
少し近づいてみました。 楚々としていて、北国の春にぴったりです。
でも、こんな情熱的な赤もすてきですね。
久しぶりに一眼レフで撮ってみました。
しばらくさわっていなかったので、操作を忘れていました。
ぼけないようにしなくちゃ!
春になると、何かをしたくなります。
やっぱり、春はいいなぁ~と思います。
みなさんはどんな春を迎えてらっしゃるのかしら?と、ふと思いました。
もう12月なんですねぇ~。一年の早いこと、早いこと。
子供の頃はお正月は楽しみだったけど、今は・・・。なんだかね。
かな~~~~~り、間があいてしまいましたが、しつこく「京都の旅・お土産編」です。
「もう、ええやん」とおっしゃらずに、ちゃっちゃっとすませますので、お付き合いくださいね。
京都と言えば、はずせないお土産・・・、それは、お漬物です。
私なりのこだわりがあって、あんまり全国的には有名ではないのですが、そのお漬物屋さんのお漬物が好きなので、絶対に買って帰ろうと思っていました。
いろいろ買ったので重かったです。
宅急便で送ってもらえばよかったと、あとで思いました。
家に帰ってから、あったかいご飯でいただきました。ほんと、幸せでした。
・・・で、そのほかに買ったお土産のお話をすこしだけ。
京都駅の近くを少しだけ歩きました。あんなに歩いたのに、それでも名残惜しくて・・・。
小さなお店を見つけました。そっと入ってみると手作りのすてきな小物がいろいろあって、京都の記念に買ってみました。
フェルトの花のコサージュと言ったらいいのか、ブローチと言ったらいいのかわからないのですが、かわいいなと思ったので買いました。
コートの襟元のアクセントにしようと思います。
小さなお皿です。ひとつひとつ手作りなので、同じものはないんですよ。
今は、おつまみとか、お漬物とかに使っています。色合いは本当はもっときれいです。
大好きな空色なので、買いました。
絵葉書も買いました。
手描きの雰囲気が残っている絵葉書です。こういうパステル調の色合いが好きなので、3枚買い増した。
お昼も食べずに動き回ってたので、頭がクラァ~としてしまって、何かお腹に入れなくてはと思ったのですが、食事をする時間はもうなかったので、とりあえずお菓子でも食べようと思いました。
駅の鶴屋吉信のコーナーに行ったときはかなりフラフラで、店員さんに、
「だいじょうぶですか?」と声をかけられるほど、青い顔をしていたのだと思います。
そこで、この「紡ぎ詩」というお菓子をバラで5個ほど買いました。
「すぐに食べたいのでひとつだけ別にしていただけますか?」とお願いすると、全然嫌な顔をしないで、別の袋に入れてくださいました。
あんなにたくさんのお客さんを相手にして、疲れているはずなのに、優しく応対してくださってうれしかったです。こういう接客態度こそ大切にしなければならない観光地の財産だと思いました。
上品な甘さのお菓子で、おすすめの和菓子だと思いました。
京都の旅もこれで終わりです。
思い切って出かけてよかったと思いました。
出会った方みなさん、とてもあたたかい方ばかりで、人とのふれあいも旅の大切な思い出だと思いました。
私も、こちらに来てくださった方を、あたたかい気持ちで出迎えたいと思いました。
ちゃっちゃっとすませるはずなのに、長くなってしまいましたが・・・、おまけですぅ~。
京都新町通りの猫たんです。新町通りから少しだけ横に入った路地の猫たんです。
お腹が大きかったので、刺激するとまずいと思ったので、遠くから撮りました。
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新町通りの味噌屋さんです。歴史を感じる作りですね。
このほかにも、「能」関連のお店とかが、そっと「おりますぅ~」という感じで、京都を感じました。
以上、京都の旅はこれで、ほんとに終わりです。
お付き合いくださって、「おーきに♪」です。
こちらはすっかり冬になってしまいましたが、京都はどうなのでしょうね?
間があいてしまいましたが、京都の旅の続きです。
どうでもいいようなことをまたつらつら書いてますので、
どうぞ、サラッと読み流してくださいね。
京都の二日目、2時過ぎには新幹線に乗ったので、京都には24時間もいなかったのです。でも、その短い時間にもたくさんの思い出をつくることができました。
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堀川通り~北大路通り~北山通り~京都駅へ
ホテルを出てから、小さな路地を歩いて堀川通りまで行きました。
堀川通りの街路樹は昔はプラタナスだったような気がしたのですが、今はイチョウ並木になっていました。昔もそうだったのかなぁ~?
でも、この通りを「プラタナスの枯葉舞う 冬の道で~♪」と歌いながら歩いた記憶があるんですよ。プラタナス、プラタナス、と思って歩いていたら、ありました!
プラタナスの木が残っていました。
黄色と黄緑のグラデーションが
きれいでした。
望遠で撮ったので、
ピンボケしていますが、
プラタナスの木をみつけたときは
うれしかったです。
なつかしい気持ちが
こみ上げてきました。
堀川通りにも京都らしさをみつけました。 
広い通りにも、こんなふうに京都らしさが・・・。
供えてある花も生き生きとしていて、、
毎日きちんと手入れをされていることが
わかります。
新町通りでも、お地蔵さんをみつけました。
そのお地蔵さんに供えられた花も枯れてなくて、
心がほっこりしました。
私は、狭い路地を歩くのが好きです。
猫がのんびりしていたり、
立ち話をしているおばさんたちがいる・・・、
そういう京都が好きです。
堀川通りを北に向かって歩いて、北大路通りの近くまできたときに、バスに乗りました。
バス停で、70歳すぎくらいの女性のかたとお話をしました。
「すみません、バス代はおいくらなんでしょう?」
「220円ですよ。どこまで乗っても220円です。ところで、おたくさん、帰りはどないしはるんですか? 500円で何度でも乗れる切符もありますよ」
と、親切に教えてくださいました。
昔、京都に住んでいたことなど、バスが来るまでお話しして、楽しかったです。
バスで千本北大路まで行って、それから、北山通りを歩きました。
学生時代に下宿していたなつかしいところでした。
畑がまだ残っていました。ときどき立ち寄っていた和菓子屋さんもありました。
この北山通りを涙をポロポロこぼしながら歩いたこともあったっけ・・・。
そのときの私の姿があざやかによみがえりました、もうずっとずっと昔のことなのに。
もっと歩きたかったけど、帰りの時刻がせまってきていたので、地下鉄で京都駅へとむかいました。
京都駅にうつる京都タワーです。
京都駅も駅の周りもすっかり変わっていました。
高い建物がたくさんできていて、私は昔の駅のほうがよかったなぁ~なんて思ってしまいました。
新幹線のホームに立つと、京都の山々が見渡せたあのころ・・・。
でも、これも時代の流れなのでしょうね。
考えてみたら、お昼も食べずに歩き回って、エネルギーが切れてしまったのでしょうね。フラ~ッとめまいがしました。まだ、お土産も買っていないし、どうしよう!
コインロッカーに荷物を預けて、それから、ペットボトルのお茶を飲んで、さあ、もうひとふんばり! お土産を買いに行かなくては・・・。まさしく火事場のばか力でした。いつもの私では考えられないことです。
やっぱり、気合いだ!気合いだ!気合いだ!ですね。(笑)
どんなお土産を買ったかは、次回に・・・。
「もういいで~す」と言われそうですが、もう少し、お付き合いくださいね。
大阪・京都の旅、京都編です。
えっ、まだ続くの?って、言われそうだけど、堪忍してね。
大阪のことも、もっともっとお話ししたいことがあるんだけど、いいかげん京都のことをお話ししないと、いつまでたっても終わりそうにないので、京都のことをお話ししたいと思います。
また、しょうもないことを書いていきますので、サラッと読んでくださいね。
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◆ ついに、来ました! 京都は・・・、出町柳です。
大阪で大事な大事な用事を済ませて、いざ、京都へ!
京阪に乗って着いた所は、出町柳です。
加茂川と高野川が合流して鴨川になるところです。
もう、この時点で、ウルウルしてしまいました。
お天気に恵まれて、あったかい秋の日。
学生さんかなぁ~? 川べりで遊ぶ姿がちらほら・・・。
そう言えば、ここのベンチに座って友達といろいろ話したなぁ~。
もう、ずっとずっと遠い昔のことだけど・・・。
御所の西側にあるホテルを予約していたので、そこまで歩くことにしました。
でも・・・、こんなに遠かったかしら?と思ったのは、歳のせいだったのかな。
◆ 御所は、変わってなかった。紅葉がきれいでした。
出町柳から烏丸下立売まで、楽勝だと思っていたら、
けっこう遠いなぁ~と感じたのは、歳のせいだったのかしら?
若い頃は、なんでもない距離だったのにね。
◆ 御所の西側にある「とらや」さんです。
帰省するとき、ここの和菓子を買って帰っていました。
学生にとっては高級な和菓子でしたが、
和菓子が大好きな母のために、がんばって奮発していました。
母は、いつも、とっても喜んでくれました。
その母も10年前に風になってしまいました。
ここの喫茶ルームでお茶と和菓子をいただくことを楽しみにしていたのですが、
残念ながら、改装中でだめでした。
でも、お店の方が、
「はるばるいらっしゃってくださったのに、本当に申し訳ありません」と、
心からそうおっしゃってくださったのです。
口先で言ってるか、心から言っているかは、わかりますよね。
お茶はいただけなかったけど、心はあったかくなりました。
すてきな思い出のひとつになりました。
ホテルにチェックインしてから、夕飯まで4時間くらい時間があったので、
学生時代をすごしたところに行ってみました。
キャンパスはほとんど変わってなくて、石のベンチもそのままでした。
ギターを抱えた友人が、長髪を風になびかせながら現れそうな気がしました。
少し肌寒くなるころまで、私はずっとベンチに座っていました。
学生たちの話し声があちこちから聞こえてきて、
私は、いつのまにか、さだまさしさんの「主人公」の世界に入り込んでいました。
→http://jp.youtube.com/watch?v=rIFQ2M2tJwc
少しだけ、涙が流れました。
京都の1日目はこうしてすぎていきました。
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1年前の明日(11月17日)、「海峡」の第一回放送があったのですね。
あれから、1年がたつのだなぁ~としみじみ思いました。
「海峡」を観ることがなかったら、私の今の生活はなかっただろうなと思います。
「海峡」の掲示板には、まだまだ熱い書き込みが寄せられていました。
「かささぎ」のメロディーを口ずさみながら、「海峡」の名シーンを思い出しています。
「かささぎ」→http://jp.youtube.com/watch?v=uDHwK2e9Qqo
「海峡」公式HP→http://www3.nhk.or.jp/drama/kaikyou/
私が無事に旅行から帰ってこられるようにと、みなさんがご心配くださったこと・・・、
本当にありがたいなぁ~と思いました。
みなさんのそのお気持ちのおかげで、
「火事場のばか力」も発揮できたような気がします。(笑)
重いカバンを抱えながら、よく歩いたものだと、我ながら感心しています。
・・・で、「まっ、こんな感じの旅でした」と、簡単にご報告させていただきま~す。
そんな大層な話ではないので、どうぞ、聞き流してくださいね。
◆ 東京駅2時すぎの「のぞみ」で、大阪へ
「のぞみ」に乗ったのは初めてなんですよ。
学生時代は、ずっと「こだま」に乗ってましたし。(30年以上前に話です)
いやいや「のぞみ」は速いですね。
3時間もかからないんですものね、大阪まで・・・。
◆ 新大阪駅に、夕方の5時ごろには着いてしまいました。
夕闇迫る大阪~♪
は~るばる来たぜ 大阪~♪
ひっさしぶりの大阪がこれから始まるのです。
ヨシ! 気合いを入れて、御堂筋線に乗るゾ!
タクシー乗り場で、ピピピピーッという笛の音がけたたましく鳴っていました。
タクシーを誘導しているのかな?
そのピピピピーッ ピッピッピが大阪らしいなぁ~と思って、楽しかったです。
◆ 心斎橋で待ち合わせ
心斎橋の大丸で、友人と待ち合わせ。
約束の時間は7時で、まだ1時間半もあったので、
となりの「そごう」に行ってみました。
大阪というと、どぎつい赤や緑でコテコテで・・・みたいなイメージがありますが、
そういうところばかりでないんですよ。
とっても洗練されていておしゃれなところもたくさんあります。
◆ 「そごう」でお茶しました。
「そごう」は、セレブのデパートみたいになっていて、変わったなぁ~と思いました。
クリスマスの飾りつけとかのセンスが抜群で、見ているだけで楽しくなりました。
田舎から出てきました!丸出しの私は、かなり場違いな服装でしたが、
お店の方は、けっしてバカにした態度はとらないのです。
ディスプレイのツリーがあんまりすてきなので、じっと見ていたら、
中のスタッフの方と目が合ってしまったんです。
「すてきですねぇ~」と言ったら、
「どうぞ、中に入ってごらんになってください」と微笑みながらおっしゃるの。
ほんとに感じがいいんですよねぇ~。接客の鏡みたいな方ばかりでした。
昔は、こちらでも、田舎のデパートなりの人情が感じられたんですよ・・・。
口下手だけど、
本気で客のことを考えているのがわかる、そういう感じだったんですがね・・・。
このごろは、ツンツンして客よりも態度が大きいスタッフが多いんですから、
困ったものです。
大阪のデパートで研修ほしいと本気で思います。
やっぱり最後はマンパワーだと思いますよ。
「そごう」の中のお茶したところです。
「旅の記念に写真を撮らせていただいても、いいですか?」と聞くと、
「どうぞ、どうぞ」と言ってくださって、
私に、「写真をお撮りしましょうか?」とまで言ってくれたんですよ。
モデルになれそうなくらいステキな方でした。
友達に会って、
「大阪の人は、接客態度がほんとにいいねぇ~。
マニアル化されてなくて、感じいいわぁ~♪」
と言ったら、
「たまたまやないの?」と言うの。
でも、私は、たまたまではないと思います。
こういう文化は、長い年月をかけて育まれてきたものだと思います。
外から来るとわかるような気がします。
肩に力が入ってなくて、かっこつけてなくて・・・、
私にとって、大阪は、居心地のいい大好きな街です。
あらら、すごく長くなってしまいました。
でも、まだ、途中なんですよ~。(汗)
これから、京都もあるし・・・。
ほんと・・・、サラッと読んでくださいね。
は~るばる来たぜ 大阪~♪ (北島三郎風に・・・)
大阪心斎橋の大丸は、もうクリスマス一色でした。
私の一人旅、その行き先は~、大阪・京都でしたぁ~。
昨日、無事帰還いたしました。
歩いて、歩いて、歩いたので、今日になって、足が痛いです。
でも、ほんとに楽しかったです。
まだ、私にも体力が残っていたんだと思って、うれしくなりました。
ぼちぼち、続きを書きま~す。
映画「誰がために」に、かつてアナキンパパが住んだ北千住の街並みが映っていました。
先日、久しぶりその北千住を歩いてきたアナキンパパです。
そのときパチリしてきた写真をいくつか紹介させていただきます。
映画「誰がために」の冒頭のシーンで登場した「槍かけだんごのかどや」さんです。
アナキンパパはこの近くの風呂無し・トイレ共同・炊事場共同というアパートで若い日をすごしました。
その後、部屋にお風呂とトイレと台所のあるアパートに引っ越しましたが、そのとき、「俺も出世したなぁ~」と、思ったそうです。
こんな飴屋さんも、まだ残っているんですね。
壁に貼ってあるのは、千歳飴の袋でしょうか?
昭和の世界にタイムスリップしたような気持ちになりました。
木でつくられた塀もあります。ますます昭和の世界ですね。
入り組んだ路地・・・。
狭い路地にも緑があります。緑は、アスファルトの路地にも、ほっとした空間を作ってくれますね。
商店街の一角でしょうか。
眞島さんが演じたマスターのいる喫茶店は、こういうところにあったのかしら?
この建物は、何でしょう?
よく見ると、○○眼科と書いてあります。きっと、何代が続いている眼科なのでしょうね。
「昭和の残り香」がたっぷりの北千住でした。
私は一度しか行ったことがないのですが、
このレトロな街に、もう一度行ってみたいと思いました。
りんごと言えば、赤いりんごを思い浮かべますが、
緑色のりんごもあります。
王林と言います。
主力品種の「ふじ」にはまだ早く、
店先にはこの王林が並んでいます。
さっぱりとした味で、実はかたいです。
私は、「蜜入りふじりんご」もすきですが、
この王林が大好きです。
甘すぎず、サクッとした食感が大好きです。
そして、この緑色・・・、
若い日を思い出すような緑色・・・
写真撮影のために
みがいてみがいて、念入りにおめかししました。
つやつやでしょ。
銀杏が黄色に色づいてきました。
秋の空に銀杏の黄色があざやかです。
植物は、自分の役割を終えると静かに潔く土にかえっていきます。
散っていく前に、私たちに秋の色を届けながら・・・。
10月19日(日)は「米米デー
」です。 (かなり、しつこいですね)
◆ 絶対!ふるさと主義 「米沢 直江兼続の愛」
午後1:00~午後3:00 NHKBS-2〈全国〉
→http://www.nhk.or.jp/yamagata/zettai-furusatosyugi/2008.htm
米沢から生中継です。「リアルいも煮」を体験してみてくださいね。
◆ お米のなみだ 全国放送!
午後4時45分~午後5時58分 NHK総合
→http://www.nhk.or.jp/sendai-blog/005/12373.html
→http://gnt.cocolog-nifty.com/anakin/2008/09/post-eaf9.html
「米沢」の米と「お米のなみだ」の米・・・10月19日は、米米デーですね。(笑)
お知らせ・・・
(10月19日)
↓柴田さんがご自身のブログのコメント欄に書き込まれていたことです。
とってもうれしいお話なので、そのまま引用させていただきました。
「なまらナイト」テレビ生放送を視聴できない方々へのお心配り・・・うれしいですね。
本当にありがとうございます。![]()
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全国からのご指導・ご鞭撻、心強い限りです。
…まあ、眞島さんのおかげなんでしょうけど(笑)
県外の皆さんへの「感謝を込めた」ネット活用については、明日から詰めようと思ってます。ルールがあるので、簡単なお約束はできませんが、番組と同じ時刻に、僕らがどんな空気の中で集っているのか感じてもらうことができないか、検討中です。
投稿日時:2008年10月19日 06:26 | しばた
http://www.nhk.or.jp/namara01-blog/200/13090.html#c8979
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テレビの生放送と同じ時刻に番組の空気を共有できたら、こんなにすてきで幸せなことはありません。
NHK山形放送局のみなさまがとっても身近に感じられて、心があたたかくなりました。
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